「ザ・マン汁」は、今まで500本以上の「マン汁が見れるAV」をレビューしてきた僕がお姉さん系~熟女系のマン汁AVを紹介しています。「潮吹きよりも、ねっとり愛液・マン汁が大好き」という人のためのサイトです。若い女優のマン汁が見たい人は、同じく僕が運営する「汁党」へどうぞ。VR動画を探している方は「AVROG」へどうぞ。
今回は鈴村あいりさんの「FETISH TOKYO 鈴村あいり」を紹介します。この投稿の数日前にリリースされたばかりの新作で、汁友からマン汁シーンの詳細とともに教えてもらいました。詳しい情報をいただきありがとうございました。
鈴村あいりさんの作品を紹介するのは当サイトで7作目、汁党では9本も紹介しています。今年で32歳なんですね。「熟女」という言葉は奇妙な言葉で、世間一般では40歳でも熟女と呼ぶのは微妙ですよね。AV業界では30歳を超えると熟女扱いされることが多いです。
しかし、同じAV業界の中でも鈴村あいりさんのように20歳前後からキャリアをスタートした女優さんは30歳を過ぎても熟女枠に入るかというと微妙です。しかし、30歳で熟女としてデビューした女優さんは最初から熟女扱いです。
というわけで、31歳の鈴村あいりさんは熟女なのでしょうか?
汁友によれば、この作品は何度も白濁マン汁シーンがあるそうです。時系列で教えてくださって大変助かりました。どんなマン汁を分泌しているのか、見ていきましょう。
作品概要
| 5段階評価 | 5 |
|---|---|
| タイトル | FETISH TOKYO 鈴村あいり |
| 出演女優 | 鈴村あいり |
| 配信サイト | MGS |
| メーカー | プレステージ |
| 発売日 | 2025/07/03 |
| 収録時間 | 160分 |
| 価格 | 850円~ |
- 大人のお姉さんの白濁マン汁が好きな人
- タマまで流れる白濁マン汁が見たい人
ドアップ映像が秀逸
この作品は、AMSRというのでしょうか。あの脳に響くような特殊なマイクを使って、視覚と聴覚で臨場感を味わうというコンセプトの作品です。
チャプター#1はおっぱいを露出した鈴村あいりさんがカメラの前でケーキやドーナツを食べるだけという意味不明な映像なのでスキップ。
チャプター#2では無言の男優の体を舐め回します。男のパンツを下ろして、チンコの匂いを嗅ぐと「くっさー」と言う鈴村さん。彼女のこういう台詞は聞いたことがなかったので、新鮮でした。
男が四つん這いになって24分40秒頃からアナル舐め。チュパっという音がいやらしいです。

ケツの穴を舐めると、鈴村あいりさん自ら下着を脱いで、カメラに尻の穴を見せつけます。

相変わらず、綺麗なお尻の穴ですねー。マン毛はオマンコの脇は処理しているようですが、Vゾーンはボーボー。透明感のあるお顔とのギャップがいいです。
男優がオマンコに指を入れると、その指がヌレヌレになっていますが、入れる前からヌレヌレだったので間違いなくローションでしょう。
挿入後の39分頃、背面騎乗位での結合部のドアップ映像があります。モザイクが所々白くなっていますが、マン汁かどうかは分かりません。それよりも、お尻を指で開かれて、オマンコにチンコが挿入されている様子のドアップが卑猥です。
しかし、特にこれといった見所はなく、最後はお口に少量を発射して終了。46分33秒に口に少しだけ入ったザーメンをごっくんしているご様子です。隠れごっくんです。最後の「ごちそうさまでした」がツボに僕の入りました。
時間の浪費のような映像
次のチャプターは、「今からキミのおちんちんを触っていくね」と言い、まさかのディルドをしごき始めます。ローションを口に含んで、フェラをしたり。

恐らく、ディルドをシコシコするときのヌチャヌチャという音を聞かせたかったのでしょうけれど、これで勃起するほど僕たちのチンコは安いと思われているのだろうか、と考えさせてくれる映像でした。
タマにまで流れる白濁マン汁
チャプター#3は風俗店の設定でローション風呂の中でセックス。ローション風呂のプレイでマン汁が見れるはずもないのでレビューはスキップします。
チャプター#4は目隠しをしたM男を優しく攻める鈴村あいりさん。お淑やかにエッチな言葉で男を挑発する姿が可愛いです。男の舌をしゃぶるようにキスする姿に勃起しました。

1時間44分14秒のフェラチオをしながら、パンツの上から自分のオマンコを触っている時の、パンツの脇からハミ出た陰毛がとても卑猥です。
「私の体もたくさん触って」と鈴村あいりさんがM男の目隠しを外して囁き、M男は鈴村さんの胸を触り、尻を揉みます。真っ赤なスカートがめくれて、Tバックが見えた1時間48分38秒、分かりにくいですがTバックのオマンコの部分が愛液でぐっしょりと濡れているのが分かります。
ちなみに、M男は見たことがない若い男優です。頼りない雰囲気の男優で、鈴村あいりさんの母性本能がくすぐられて、愛液が染み出してきたのかと思うとちょっと興奮してしまいました。

オマンコを開いて、ウルウルとした瞳で「ここにキミのおちんちん入れて」とお願いする鈴村さん。M男は正常位で挿入をします。
早速結合部が白くなっているようにも見えますが、カメラが遠いのでよく分かりません。
1時間51分50秒、結合部のアップが映ります。やはりモザイクのところどころが白くなっています。そこからどんどん白くなっていきます!ただ、カメラが遠ざかっていく!このバカチンカメラがっ!
「今度は後ろから突いて」と言い鈴村さんが四つん這いになります。カメラが彼女のお尻を真後ろから捉えます(1時間54分53秒)。
カリムマン汁出てるやん・・・
ドアップのアナルとその周辺のマン汁が卑猥だねぇ
アップでマン汁の泡立っている様子まで確認できます!オマンコの入り口付近も白くなっています。正常位でチンコが白くなっていった時にしっかりと白濁マン汁が出ていたのですね。
恐らく年下の無言のM男優相手に白濁マン汁を出してしまっているということを考えると勃起が止まりません。よく見ると陰毛にも少し白濁マン汁が付いています。


バックで挿入した後も、結合部の上から至近距離で撮っていて、鈴村あいりさんのマン汁に濡れたおチンポがオマンコを出入りしている様子が見れます。バックの終わりごろには根元が真っ白になっています。


バックから立ちバックに変わり、ちょうど2時間前後、結合部の映像が映ります。



タマまで!マン汁がタマまで垂れています!
もちろんモザイクはかかっていますが、マン汁がチンコの根元からタマまで筋を作って垂れています。正常位でチンコが白くなっている気がする→バックの時に白濁マン汁を確認→バックの終わりに根元まで真っ白→そのマン汁がタマまで流れている・・・最高のマン汁ストーリーじゃないですか。
しかもネチャネチャという生々しい音が響いています。そして男優の陰毛にまで白濁マン汁がべっとりとついています(2時間54秒)。
正面を向いて、鈴村あいりさんが男の頭を引き寄せてベロチュー(←エロいです)。立ったまま正面から挿入。カメラが下に回って、対面立位の結合部の映像になります。
白濁マン汁にまみれたオマンコに、白濁マン汁にまみれたチンコが出たり入ったりしています。しかもドアップ。モザイク越しに白濁マン汁の模様が変わっていく様子が見れます。
その後、騎乗位になってもやはり結合部は白いまま。


背面騎乗位になった2時間6分43秒、鈴村あいりさんのアナルに白濁マン汁がべっとり!!
このお尻の穴についたマン汁映像が1分間くらい続きます。
背面騎乗位の最後の方(2時間9分24秒あたり)、鈴村あいりさんの背中が汗で輝ていて、生々しくも美しい映像が見れました。
最後は正常位。男優が覆いかぶさると、鈴村さんが男の後頭部と背中に手を回します。若い男とのセックスを貪るエッチなお姉さんのエロさが滲み出ています。
フィニッシュは胸の上に。鈴村さん汗だくでぐったりとしているのに、お掃除フェラをさせられています。
本編はこれで終了です。
オマケ映像でもマン汁
オマケ映像でもマン汁が見れます。椅子に座ったほぼ全裸の鈴村あいりさんが登場するのですが、2時間22分18秒、オマンコにカメラが迫るとオマンコの脇に白濁マン汁がついています。マン汁の様子や作品の流れ的にフェイクとは考えにくく、最後のチャプターの直後なのでしょうか。
鈴村さんがオマンコを広げると、より鮮明に白濁マン汁が見えます。
2時間24分33秒からアナルのドアップ鑑賞。プレイ中とは違う生々しさがあります。オマンコもマン汁でぐちょぐちょになっていて、さっきまで燃えるようなセックスをしていました、という風情です。
せっかく残存マン汁がるのに、鈴村さんがローションを自らにオイルをかけてしまいます。
マン汁が出ているんだから、止めろよ。臨機応変に動こうや。
総評
いやー、いいマン汁が見れました。鈴村あいりさんはマン汁作品が多いですねー。
マン汁が見れたチャプターの何がいいかって、男優が余計なことをせず、しかも無言なことです。「イクっ」とは言ってますが、聞き取れないくらいの小さい声です。マン汁を指でかき消すようなこともしません。
男優が無言なのがこんなにも心地よいなんてと認識しました。五月蠅くて余計なことばかりする大物男優の先生方にこの男優のチンコの垢を煎じて飲んでほしいです。
あまり見かけない若くて非マッチョ系男優に大人気女優が白濁マン汁を分泌してしまうという構図も秀逸です。
どこがFetishなのかはよく分かりませんでしたが、カメラアングルは実によくて接写に拘っているのが分かりました。
いつの間にか大人のお姉さんになった鈴村あいりさん。清楚一辺倒ではないのが分かる作品だと思います。
この度は良い作品を紹介していただきありがとうございました。
