「ザ・マン汁」は、今まで500本以上の「マン汁が見れるAV」をレビューしてきた僕がお姉さん系~熟女系のマン汁AVを紹介しています。「潮吹きよりも、ねっとり愛液・マン汁が大好き」という人のためのサイトです。若い女優のマン汁が見たい人は、同じく僕が運営する「汁党」へどうぞ。VR動画を探している方は「AVROG」へどうぞ。
今回は潤うるるさんの「潤うるるの肉感BODYと結合部をじっくりゆっくり鑑賞しながらシコシコ~できるデカチンストローク4本番!!」を紹介します。汁友のジャンマン汁太郎さんから教えてもらった作品です。ありがとうございました。
このページ上部の画像をご覧ください。この作品には中出しはありません。そう、女優さんのオマンコから流れているこの白い液体はマン汁なのです。
こんな本気汁がジワジワと出てくる場面が2回もあります。詳しくは下のレビューをご覧ください。
作品概要
| 5段階評価 | 4 |
|---|---|
| タイトル | 潤うるるの肉感BODYと結合部をじっくりゆっくり鑑賞しながらシコシコ~できるデカチンストローク4本番!! |
| 出演女優 | 潤うるる |
| 配信サイト | FANZA |
| メーカー | 溜池ゴロー |
| 発売日 | 2025/11/14 |
| 収録時間 | 134分 |
| 価格 | 2180円~ |
- 30代半ばのエッチなお姉さんのねっとりとしたマン汁でヌキたい人
- アナルや結合部の接写が好きな人
- うるさく話す男優にうんざりしている人
潤うるるさんは2013年に麻宮玲という名前でデビューし、その後”みおり舞”に名前を変え、活動休止を経て2024年に復帰した女優さんです。
この作品の撮影時はおそらく34歳。もともとはプロのバレリーナという肩書を持っているだけあって、手足がすらっとしていて綺麗です。
作品の冒頭にこんなフレーズが表示されます。
「セックスする為だけに生まれてきた性欲モンスター」
「圧倒的にヌケる最高の女」
この作品は最後の3Pにマン汁シーンがあるため、そのチャプターからレビューしていきます。
粘性の高いねっとり白濁本気汁 × 2回
ジム(?)でエクササイズをする潤うるるさん。途中から男が無言でサポートをしつつ、胸を触りはじめると、普通にそれを受け入れます。途中からもう1人の男も無言で参戦。
エクササイズというシチュエーションはあるけれど、ストーリーと台詞がゼロ。昔のAVみたい。制服を着ているけれど、何も語られずにいきなり始めちゃうやつ。

男優が白いスパッツを下げると、アナルが丸見えになります(1時間41分47秒)。ダンスをやっていただけあって、お尻は引き締まっていて綺麗です。お尻の穴も美アナルです。
この作品はカメラワークが良くて、アナルがたくさん見れます。うまく説明できませんが、30代半ばの女優さんのアナルが綺麗だと、清潔感が際立ちます。
男優がローションの付いた指でオマンコを触ると、オマンコの脇のお肉が左右に揺れて生々しい。
スパッツを完全に下ろして、クンニ。陰毛は恐らくVゾーンはそのまま残していて、それ以外は処理している模様です。Vゾーンもかなり薄い陰毛です。
1時間44分56秒の潤うるるさん自ら指でオマンコを広げたときの、プニプニとした横のお肉もいいですよ~。こういう映像をかなりの至近距離で見れます。
そこから男優が2本の指をオマンコに入れます。奥まで入れて指を引くと、2本の指がぐっしょりと濡れていますが、恐らくローションを使っていたと思われます。
しかし、指を奥まで入れて引くたびに、そのグショグショ感が増していき・・・
カリムおぉ!何度か入れているうちに液体の量が増え、白濁マン汁になりました!
途中から真っ白なお汁が指につくようになって、さらにオマンコの入り口からも白濁本気汁が溢れてきました。そして、それが白い雫となってアナルに垂れてきました!
しかし、なぜか遠ざかるカメラ。



バッカモーーン!!!
マジで汁前逃亡。これから更に本気汁が溢れてくるというときに引くとは。QBKかよ。「急にマン汁が来たので(QMK)」とか言っちゃうんだろうか。
それでもまだ本気汁は画面に映っていて、アナル付近からすげえねっとりと白い糸を引きながら床に落ちていきました。もち、潤うるるさんがオマンコを指で開いてからここまでカットなしです。
男優が2人とも巨根でアクロバティックな格好でフェラをしたり、パイズリをしたりしてから、1時間51分頃に立ちバックで挿入。
さすが元バレリーナだけあって、足がよく上がります。立ちバックの時も片足を高く上げるので、結合がよく分かります。
1時間52分50秒からソファの上で正常位。足が真横に開いています。結合部がよく見えます。ついでに男優のケツの穴まで見えます。男優が巨根をゆっくりと奥まで入れ、引き、また奥まで入れるを繰り返します。


カメラが何かに気付いたように結合部に寄りました。潤うるるさんのアナルと結合部のドアップ映像になります。
モザイクが少しずつ、でも確実に白くなってきています。しかし、なぜかまた遠ざかるカメラ。結合部が遠ざかり、おまけに男優のケツの穴が再び目に入ります。
気まぐれか?気まぐれなのか?



それでも、出てきました!白濁本気汁!
モザイクから真っ白なトロトロ汁が垂れてきました。粘度が高いようでとてもゆっくりとしています。本気汁がどんどん溢れてきてアナルを通過してソファまで垂れました。
アナルからオマンコにかけて舌ですくいあげたくなるようなマン汁です。ソファに落ちた雫は指にとって、指をクンクンしたい。
カメラは遠ざかりましたが、マン汁が見れる時間は割と長かったです。当然カットなし。下がそのマン汁です。


2時間2分39秒の結合部もチンコが白くなっているのですが、こちらの方はモザイクから出てくれませんでした。
3Pではあるものの、下のような3人でプレイしている時間は短めで、2人の男優が交代で画面に映っていることが多いです。そのため、画面がワチャワチャしていなくて、アングルも悪くありません。


男優は何も話さず、潤うるるさんも基本的には話さないのですが、「大きいよぉ」といった本音が2、3回漏れていました。
最後は胸に2回、空砲のようなザーメンを垂らされて終了。
上のマン汁シーンはサンプル画像だけでなく、サンプル動画内でもチラっと見ることができます。
オマンコとアナルを至近距離でたっぷりと
では、チャプター#1から順を追って見ていきましょう。
最初のチャプターはおっさんとの1対1。なぜかソファの上で自撮りをしている潤うるるさんにおっさんがすりよって、やはり無言のままカラミが始まります。
男優のチンコを見て、「おっきい・・・すごいデカチン」とつぶやく潤うるるさん。うっとりとした目がいやらしい。
16分30秒頃にオマンコとケツの穴を至近距離でカメラに見せつけ、潤うるるさんが自らオマンコに指を入れます。透明な液体がアナルに垂れていますが、ローションでしょう。それにしても、綺麗なアナルですね~。
体の柔らかさを活かして、下のようなポーズが多いです。必然的にアナル、オマンコ周辺、結合部の映像が多いです。


騎乗位になっても結合部のアップ。


26分25秒くらいから男優のチンコが白くなっているようにも見えますが・・・よく分かりません。
おっさんとのカラミのフィニッシュは顔射。全然出ていませんが、潤うるるさんが男の尿道からザーメンを舐める取る姿がスケベです。
最後はごっくんしたのか?してないのか?ここでも肝心な時にカメラが遠ざかって、ごっくんしているように見えたのですが、はっきりとは分からず。
白濁マン汁が出てるけど・・・モザイクから出ない!
チャプター#2は主観映像。最初に潤うるるさんが1人でアソコにオモチャを入れていて、途中からチンコを挿入。このオモチャを入れる場面でもアナルのドアップが見れます。
47分35秒に背面騎乗位で挿入。


上の画像でもそうですが、わずかにチンコが白くなっているように見えます。チンコが抜けた瞬間に一瞬糸が見えたような気がしたので、0.25倍速で見たところ、確かに愛液が糸を引いていました。
再挿入して潤うるるさんが腰を動かしていると、明らかにチンコが白くなってきました。白濁マン汁が出ています。カメラが慌てるように結合部に寄ります。
なんか、ずっと出ているように見えるんですけどね、モザイクから出てくれません。


途中でフェラ。


57分46秒頃のバックの結合部もモザイクが白くなっているような、なっていないような・・・
そのまま尻に射精して終了。この作品はみんなデカチンだけど、ザーメンは少量です。それに対して、チンコから絞り出すようにお掃除フェラをする潤うるるさん。最後は明らかにごっくんしていました。まあ、搾り取った少量ザーメンですが。
巨根を挿入されて悶絶するお姉さん
チャプター#3はウルフ田中との本番。この作品は全チャプターで本番があり、潤うるるさんは5本のチンコをオマンコに入れているということになります。
フェラ→パイズリをしてバックから挿入。巨根を挿入されて悶絶の表情を浮かべています。喋らないせいか、喘ぎ方がちょっと洋モノのお姉さんみたい。
1時間26分20秒の騎乗位の結合部が白くなっているようにも見えるけれど、かなり微妙な映像。


このセッションはカメラアングルも良くも悪くもないという感じで、これまでお尻にフォーカスが当たっていたのが、おっぱいに比重を寄せている感があります。ただ、そのおっぱいの形がちょっと不自然で・・・


最後は正常位から胸に発射して終了。
総評
まさに大人の女の本気汁って感じの、良いマン汁が見れました。レベル高いです。
ハイライトをまとめてみます。
- 手マンで徐々にマン汁が白くなって、オマンコから溢れ出し、最後はぶら下がりながら落ちていくシーン。
- 正常位で挿入中にジワジワとモザイクが白くなっていき、やがて白濁流となって流れ出す。そのマン汁が1分近く見られる。
- いずれのマン汁シーンも映像にカットなし、ねっとり感が実に卑猥
- 結合部の映像が多く、美アナルやオマンコの脇のプニプニがたくさん見れる
- 男優が一切話さず、作品を壊していない(女優さんを盛り立てている)
こんな具合です。評価は「4」とさせていただきます。カメラが大事なところで遠ざかったり、「5」にするにはもう少し映像にインパクトが欲しかったです。でも、大人の女性のねっとり本気汁が見たい人なら、買って後悔はしないでしょう。
潤うるるさんも、「あぁ!大きい」程度の言葉しか発していなくて、アンダーグラウンド感が漂うフェティッシュ好みの作品ではないでしょうか。
台詞が少ないと単調になりがちですが、潤うるるさんの喘ぎ方は大人の女のスケベ感が出ていて、飽きませんでした。あの雰囲気とマン汁のねっとり感がマッチしています。おっぱいの形が良すぎるのはちょっと残念でしたが。
せっかく4K版があるのだから、4K版で見ることをおすすめします。