「ザ・マン汁」は、今まで500本以上の「マン汁が見れるAV」をレビューしてきた僕がお姉さん系~熟女系のマン汁AVを紹介しています。「潮吹きよりも、ねっとり愛液・マン汁が大好き」という人のためのサイトです。若い女優のマン汁が見たい人は、同じく僕が運営する「汁党」へどうぞ。VR動画を探している方は「AVROG」へどうぞ。
今回は桧山ゆりかさんの「有名大学卒 一流企業勤務 夫は会社役員の勝ち組Fカップインテリ奥様 桧山ゆりか 34歳 AV DEBUT」を紹介します。
桧山ゆりかさんは2022年6月にこの作品でデビューされた女優さんですが、その後は主に企画単体女優として活動をされていたようです。
下の作品に出演しているのも桧山ゆりかさんです。今年の2月を最後にAVには出ていないようなので、もう引退しているのかもしれません。Xのアカウントも削除されています。

上の作品でもいい白濁マン汁を出されていますが、今回の作品では濃厚かつぶら下がっているマン汁を拝むことができます。30代の熟れた女性の濃厚マン汁をぜひお楽しみください。
作品概要
| 5段階評価 | 4 |
|---|---|
| タイトル | 有名大学卒 一流企業勤務 夫は会社役員の勝ち組Fカップインテリ奥様 桧山ゆりか 34歳 AV DEBUT |
| 出演女優 | 桧山ゆりか |
| 配信サイト | FANZA |
| メーカー | SODクリエイト |
| 発売日 | 2022/06/28 |
| 収録時間 | 140分 |
| 価格 | 300円~ |
- 30代半ばの熟れた人妻さんが好きな人
- ぶら下がるマン汁フェチ
桧山ゆりかさんについて
こちらが桧山ゆりかさん。

世界的に有名な外資系金融機関に勤めていた桧山ゆりかさん。現在は白金の一軒家に住む専業主婦です。

撮影現場に向かう車内でインタビュー。運転するのは桧山さんです。眼鏡をかけています。キラキラした宣伝用の画像の雰囲気とは違った趣があります。
15歳年上の旦那とは1年半以上セックスをしていないそうです。本当は毎日したいくらい性にアグレッシブなタイプで、かなり溜まっているそうです。
オマンコからぶら下がるマン汁
セレブ感と色気のある桧山ゆりかさんですが、最初に登場した男優は不細工系です。

男優と挨拶をして、軽く会話をしていると、だんだんと表情が緊張気味、だけど色っぽくなっていきます。若いAV女優にはない目つきですね。これが人妻女優の魅力です。

27分20秒に四つん這いになってパンストを下ろされると、ピンクのTバックを露出。オマンコを触った男優が「もう濡れている」と言います。確かにオマンコの部分にシミができています。

しっかし、そのシミよりも、この盛り上がったオマンコのカーブがいいですねぇ。
パンツをずらして、オマンコを触られた時のビクっという動きもいいです。久しぶりのセックス感が出ています。
クンニ→手マンをしてから、男優が指を桧山さんの目の前に差し出して指を開きます。その間に白くなった愛液がネバっと糸を引いています。
フェラチオをして、ベッドの上で仰向けでオマンコを自ら開いてチンコを迎え入れます(37分41秒)。
Fカップのおっぱいは仰向けになると垂れて、生々しく年齢を感じさせます。陰毛はVゾーンはナチュラルと見受けられます。
42分17秒で騎乗位での結合部を背後から撮影。お尻の割れ目が濡れているのは愛液でしょうか?
この作品は、結合部のアップが割と多いです。桧山ゆりかさんは突かれながら男にしがみついたりして、なかなかいい反応を見せてくれます。
43分6秒にバックになるために、桧山さんが四つん這いになります。
カリムうわっ!めっちゃマン汁出てるやん!?
オマンコが白濁マン汁で溢れています。
「いやらしい汁がいっぱい出てるよ」と言いながら、男優がオマンコを触ります。すると、白濁マン汁が糸を引きながら垂れていきました。
そして、太くて白いマン汁の糸がオマンコからぶら下がってる!



すごいですねぇ。地球の重力に勝つマン汁の粘力。なかなか落ちていきません。
オマンコから白濁マン汁をぶら下げながら四つん這いになってる人妻さんって、めっちゃエロくないですか?


上の画像のオマンコから垂れているのはザーメンじゃないですよ。マン汁なんですよ。
本物人妻(34歳)のマン汁・・・趣があります。
バックでやられているときに、振り返って男の顔を見続ける仕草もスケベさが滲み出ています。
46分20秒前後の寝バックのときも白濁マン汁が出ているように見えますが、モザイクのせいでよく分かりません。
最後は正常位になって、胸の上に発射。ほんのちょろっとしかザーメンは出ていません。お掃除フェラをして終了。
3P
フェラのみのチャプター#2は飛ばして、チャプター#3は3Pです。


男の1人が後ろから桧山さんの足を大開脚します。パンツに縦のマン筋が浮き出ています。
そのパンツを横にずらされて、アナルが丸見えに。周囲が色素沈着した卑猥なアナルです。力を入れたり抜いたりするように言われると、結構大きくケツの穴が開いたり閉じたりしていました。


1時間15分13秒、指二本を入れて手マン(上の画像)。クチュクチュと音がして、男優が指を抜くと、カメラがぐっとオマンコに寄ります。
オマンコの穴の部分が白くなって見えるけれど、マン汁はモザイクから出てくれません。男優が「びちょびちょ」とか言っているだけに残念!
で、お決まりのクンニです。カメラに男の後頭部を見せて、マン汁を消し去る悪行です。
1時間20分25秒に四つん這いになっている桧山さんのオマンコに男優が指を入れると、液体が流れるという場面があります。直前に少し不自然なカットがあり、男優の指からローションらしき液体が滴っていたので、これはローションと思われます。


あとは、普通の3Pですね。マン汁は出ていません。


フィニッシュは顔射&お掃除を2連発。桧山さんはお掃除フェラを「やらされている感」ではなく、「やっている感」が強くて、ささやかなエロさがあります。
ハメ撮り
最後のチャプターはお洒落なホテルの一室で鮫島健介とのハメ撮り。
1時間46分41秒のブラをしたまま、おっぱいを露出させて鮫島が揉むシーンは、30代半ばの女性の胸の柔らかさがよく伝わってきて、フェチな人の心をくすぐることでしょう。
1時間59分40秒ごろにソファの上に座った桧山さんに男優が手マンをします。潮を吹くと「お漏らししちゃった・・・恥ずかしいっ」という新鮮な反応。初めての潮吹きだそうです。
潮を吹かせてから正面から挿入。
背面騎乗位をしている2時間10分15秒前後、オマンコに出入りしているチンコの一部が白くなっています。モザイクがキラキラしています。が、マン汁かどうかは分かりません。


特に見所がなく、最後は「え?ザーメンどこ?」と探してしまうくらいに微量のザーメンをお腹の上に発射。
総評
ぶら下がってなかなか落ちない白濁マン汁というのがポイントが高いです。30秒くらい前にカットが入って騎乗位の結合部の映像に切り替わるのですが、その時はマン汁は出ていないんですよ。そこから映像にカットなしで、四つん這いになったら、オマンコが白濁マン汁まみれ・・・という流れも評価が高いです。
1年半ぶりにチンコを挿入したら、粘性の強い白濁マン汁をオマンコからぶら下げるというストーリーもいいです。男優が不細工っていうのもいいじゃないですか。
というわけで、この作品の評価は「4」とします。あのぶら下がるマン汁をカメラがもう少し長く捉えていてくれたら、きっと「5」になっていたことでしょう。実に惜しいです。
作品全般について言えば、3Pと最後のハメ撮りはあまり特徴がなく、単調な映像になっていましたが、桧山ゆりかさんの恥ずかしがりながらも、積極的にお掃除フェラをする姿や、男にしがみつく仕草といった細かいところにエロさが出ているのが良かったです。
いかにも30代半ばの女性という体つきなので、そこは好きでない人と、むしろそういう体が大好きな人と、好みが分かれるでしょう。
大人の女性のスケベな姿とマン汁が見たい人にはおすすめしたい作品です。
ただし、ひとつ苦言を申すとすれば、「どこに入れてほしいの?」「旦那さんとどっちが大きい?」「どこに入れてほしいの?」みたいな質問を男優陣が聞きすぎ。
「オマンコって言ってごらん?」「そんなエッチなこと言っちゃうんだ」的なやつです。聞いていて鬱陶しい。