「ザ・マン汁」は、今まで500本以上の「マン汁が見れるAV」をレビューしてきた僕がお姉さん系~熟女系のマン汁AVを紹介しています。「潮吹きよりも、ねっとり愛液・マン汁が大好き」という人のためのサイトです。若い女優のマン汁が見たい人は、同じく僕が運営する「汁党」へどうぞ。VR動画を探している方は「AVROG」へどうぞ。
今回は上原瑞穂さんの「【MGSだけのおまけ映像付き+10分】48時間耐久連続巨根アクメ 上原瑞穂」を紹介します。今回もお友達から教えてもらった作品です。情報をいただきありがとうございました。
上原瑞穂さんは引退して10年以上が経っていますが、現在でも根強いファンが多い美貌の女優さんです。
下記に紹介したマン汁作品はこちら。


今回の作品では、正常位の結合部の映像で何も出ていない状態から白濁マン汁がアナルにまで流れる様子をしっかりと見れます。これぞマン汁動画っていう映像なので、ぜひご覧になってください。
作品概要
| 5段階評価 | 4 |
|---|---|
| タイトル | 【MGSだけのおまけ映像付き+10分】48時間耐久連続巨根アクメ 上原瑞穂 |
| 出演女優 | 上原瑞穂 |
| 配信サイト | MGS |
| メーカー | プレステージ |
| 発売日 | 2015/10/16 |
| 収録時間 | 140分 |
| 価格 | 600円~ |
- 上原瑞穂さんが極小チンコに吹き出してしまう、その表情が見たい人
- 綺麗なお姉さんのオマンコから時間をかけて流れてくる白濁マン汁が見たい人
こちらが上原瑞穂さん。当時23歳。「ザ・マン汁」でレビューするにはちょっと若いですが、お姉さん系なので・・・

もったいぶるようにゆっくりと出てくる白濁マン汁
最初のチャプターは、上原さんが台本を渡されて、「不慣れな男優なので痴女のようにがっつり攻めてほしい」という企画内容の説明を受けるシーンから始まります。この台本がニセの台本で、企画内容もウソ。

映像は上原さんがバスローブ姿でスタジオに入るところから始まります。AV女優さんの本番直前の表情ってなかなか見ないじゃないですか?仕事をする人の真剣な表情が新鮮でした。
で、相手の男優が清潔感の欠片もない胸毛ボーボーのデブ。最初にキスをされると、上原さんは男の頬に手を当てて、口の周りを舐めるようにベロチューをします。こんな気持ち悪いのに、こんなキスをされるなんて羨ましすぎます。
不慣れと聞いていた男優は、普通にプレイをリードしていて、上原さんは若干戸惑い気味な表情。8分35秒くらいにパンツを脱がされ、マン毛とアナルが見える状態になります。ナチュラルなマン毛がいいです。
クンニ、電マ、手マンをしてから「僕のことを気持ちよくしてごらん」と男優が言って、上原さんがパンツを下ろすと出てきたのは、モザイクではその存在を全く確認できない粗チン。
思わず吹き出してしまった上原さん。
このシーンは、一時期Twitterで話題になった粗チンと巨根を見た時のAV女優の反応を集めたショート動画に含まれている有名なシーンです。北野のぞみさんやあやみ旬果さんの反応も含まれていたと記憶しています。
いったん撮影が中断してから(監督の想定通り)、その粗チンを挿入。上原さんは目隠し。途中で男優が森林原人に入れ替わって、そのデカチンが挿入されました。
その時の上原さんの「あぁっ!!」がリアルなので、ぜひ見てください。
この作品はカメラアングルが良くて、モザイク越しでも挿入がよく分かる映像が多いです。
そして、28分58秒頃からの正常位での結合部の接写シーン。チンコを覆うモザイクが少しだけ白くなっているように見えます。時間をかけて、ゆっっっっくりとモザイクの白さが増していきました。明らかにマン汁です。
カリム出てきました!もったいぶるようにジワっとオマンコの下からアナルにかけて白濁マン汁が流れてきました!
無の状態から、白い希望が生まれ、やがて白濁マン汁となってオマンコから流れてくるというプロセスをカメラが捉えています。最後に映像が切り替わったのは、2分30秒前です。そこからカットがなく続いた果ての本気汁。エッチです。
しかし、もっと出てくるというタイミングでカメラが動いてしまい、マン汁が見えなくなってしまいました。アホすぎる。まさに敵前逃亡。真実から目をそらすような類のカメラマンです。
その正常位のまま、最後はお顔に発射→お口でお掃除で終了。
巨根がメリメリと挿入される姿が生々しい
チャプター#2は大量にローションを使って3P。
ローションを使うとマン汁とローションの区別がつかなくなるので、僕はローション系のAVは好きではありません。でも、ローションにまみれた上原瑞穂さんのマン毛は美しい。


登場するのは当然巨根男優で、52分頃の1人の男優が後ろから足をM字に押さえつけて、真ん中にあるオマンコに巨根を挿入されるシーン(上の画像)は、巨根のメリメリ感が伝わってきて見応えがあります。上原さんは「広がっちゃうよ~」と言いながら、下腹部を痙攣(?)させています。
54分48秒、カメラが後ろに回って正常位の結合部が見えてくると・・・


ローションなのか白濁マン汁なのか分からない白い液がオマンコから流れています。量からして、ローションが大部分のような気がします。ドクドクと流れています。
このシーン以上の特筆すべき場面はありませんでしたが、この作品は結合部を捉えている場面が比較的多いので、「デカチンが挿入されている」感は伝わってきました。
男のアナルを笑顔で舐める美女
この後は、2~4人の男優に囲まれて複数人プレイが続きます。ずっとワチャワチャしてます。ただヤラれているだけという映像が続き、飽きてしまいました。
マン汁が見えるシーンはないのでレビューは飛ばします。人数が多いとカメラが遠くなるんですよね。140分の作品なんだから、1対1のセックスをじっくりと見せるというチャプターがあってもいいのに。
ただ、最後の10分のおまけ映像はなかなか良かったです。
上原瑞穂さんは、バニーガールっぽいコスチュームで登場して、この作品では見れなかったお姉さん的な雰囲気で、「もうギンギンじゃないの?」と仰向けになっている男を挑発します。
うっとりとした表情でチンコを丁寧に舐めます。ソープだったら、前戯だけでリピートを確定させるテクニックです。
2時間14分25秒、「こっちも舐めてあげる」と笑顔で言って、男をチングリ返しにしてアナル舐め。ケツの穴に唾液を垂らして、ベロベロに舐めています。こんな美女にケツの穴を舐めてもらうなんて羨ましくて仕方ありません。
最後はお口の中に発射されて、笑顔で終了。
総評
この作品では白濁マン汁がゆっくりと分泌され、時間をかけて流れてくる様子をしっかりと見ることができます。じれったいくらいに時間をかけているのは粘性の証。王道的なマン汁シーンを見せてくれたので、評価を「4」とさせていただきます。
しかし、せっかく出てきたのにカメラが移動してしまったのは残念ですね。どういう理由でマン汁からカメラを背けたのか理由を聞いてみたい。
作品全般で言えば、最初のチャプター~マン汁シーンまでは良かったです。台本との違いに戸惑い、極小チンコに吹き出し、いきなりのデカチン挿入に驚く上原瑞穂さんの表情の変化が良かったです。自分は女優さんに表情があるシーンが好きなんだと改めて認識しました。
その後は、おまけ映像を除けば普通でした。上にも書いたけど、画面の中に人が多すぎるんですよね。せっかくいいマン毛をお持ちなんだから、もっと至近距離でじっくりと見せてほしかったです。
そんなわけで、カメラに文句を言いたい部分はいくつかありますが、綺麗なお姉さんの王道的マン汁シーンはマン汁フェチの人なら見て損はないはず。